
5月10日は母の日です。
お母さんへのプレゼントはもう決まりましたか?
今年はありがとうの気持ちと一緒に
プリザーブドフラワーをプレゼントしてはいかがですか?
【スークレット】:真っ赤なカーネーション、バラを使ったアレンジ
【グリーングリーン】:さわやかなグリーンのアレンジ
【トゥリンケット】:色とりどりのお花のアレンジ
このほかにも新しいアレンジをご用意しております。
オーダーメイドも承ってます。ぜひご相談ください。
E-mail: futaba@yambal.net
2009年4月11日土曜日
今年の母の日は5月10日です。
2008年4月13日日曜日
2007年12月23日日曜日
お正月アレンジ あけぼの
お正月用アレンジ UPしました。
■ピンクと白のピンポンマムとゴヨウ松のプリザーブドフラワーを組み合わせたわせたお正月にぴったりの和風のアレンジメントです。
■ベースはシックに金銀の水引を結んだ黒いマットな器。
トップはプリザーブドフラワーと獅子頭や餅花の飾りをあしらったかわいいアレンジメントです。
サイズ:H15cm・W10cm・D10cm
花材:インポンマム バラ ゴヨウ松 モス ペッパーベリー カラマツ ミニラタボール 獅子頭ピック 餅花ピック
花器:ブラック 陶器
価格4700円
2007年11月23日金曜日
咲くやこの花館:プリザーブドフラワー展
大阪花博跡、鶴見緑地の「咲くやこの花館」で開催されている「プリザーブドフラワー展」に行ってまいりました。
どうやら生花をプリザーブドフラワーに加工する、通称「プリザ液」の製造元(か、ソコが運営している協会)が主催しているようです。
ダンナが「多分、手芸程度の作品しか展示してないのかもしれないけれど、参考になる事もあるだろう」とのこと。
実際そのとおりで、実際展示作品のデキにはバラツキがありましたが、プリザーブドフラワーをまとめて見る機会が無いので、はっとするものもありました。
お店で花材として仕入れているものは、専門の会社が専用の機械で製作されていて、品質が高く安定している。
比べて、家庭でプリザーブド化したプリザーブドフラワーは、色ムラがあったり、乾燥が甘く売り物に向かない。
それでも、自分で咲かせたお気に入りの花をいつまでも楽しみたいから・・・という想いは、家庭製ならではの楽しみ方なのですね。
会場にお試し用のプリザ液が販売されていました。
私も研究用として購入しました。
もし、いろいろ試行錯誤・研究して、納得のいくものができたらお店で使っていきたいと思います。
2007年11月20日火曜日
クリスマスの贈り物:プリザーブドフラワー
プリザーブドフラワーをクリスマスプレゼントとして贈ることは、ある意味生花を贈るよりもずっと喜ばれるかもしれません。
色も鮮やかで、何といってもその色のままで長期保存が可能だからです。
同じ長期保存可能のドライフラワーと違って、より生花に近い質感を誇っています。
プリザーブドフラワーがクリスマスプレゼントとして喜ばれる大きな原因は何と言っても、水も光も与えずに1年から~5年は鮮やかな姿のままで保存できる、と言うことです。
さらに香りも花粉もありませんのでアレルギーの方や、入院している友人へのプレゼントとしても最適です。
プリザーブドフラワーをクリスマスプレゼントにする場合、やはり生花にはない色合いも楽しめますし、クリスマスのかなり前から飾っておいても本番まで、色あせたり枯れたりする事がありません。
大切な人へのプレゼントに是非お奨めで
2007年11月5日月曜日
FUTABAのクリスマス特集できました。
2007年10月16日火曜日
樹田秋義氏 花展
2007年6月27日水曜日
お花を少しでも長く楽しむ方法は・・・
2007年4月26日木曜日
今回の会場はガーデンオリエンタル
久しぶりに、京都でのお仕事に行ってきました。
今回の会場はガーデンオリエンタル
お仕事はインテリア フローラルデコレイター樹田秋義氏が宝石販売会場を装飾されるので、そのアシスタント。
京都は、歴史的な建造物がたくさんあります。
樹田氏のアシスタントをしていると、
・南禅寺の近くにある、繊細で壮大な純和風庭園のある「桜鶴苑」、
・しだれ桜で有名な円山公園に建つ洋館「長楽館」
・京都市の指定有形文化財の「廣誠院」
などでお仕事をされるので今まで知らなかったことや、入れなかった場所に行くことができます。
お花を生けるためのお道具や器は、私が手にはすることのできないものを使われます。
そして、お花はたくさんの季節の和花と少しの洋花を使い、西洋風な作品を製作されます。
毎回とても新鮮で、勉強になります。
2007年4月25日水曜日
母の日にどうしてカーネーションを贈るの?
「母の日」の歴史は1907年、アメリカのウェストバージニア州に住む女性、アンナ・ジャービス(Anna Jarvis)女性が、母の命日に彼女の追悼式を開き、その式で母が好きだったという白いカーネーションを捧げ、参加者に一輪ずつ手渡したのが始まりだと言われています。
彼女の母は早くに夫を失い、娘二人を苦労して育て上げました。彼女は熱心なキリスト教の信者でもあり学校の教師を努めた程でした。
母を亡くしたジャービスは、母の恩を忘れず、母を偲ぶために追悼式を開きました。
カーネーションを参列者に手渡したのは、この花に母の恩の深さを表現したものだったのです。
母を亡くしたものは白いカーネーション、
